200万個以上のスペース・デブリ
衝突時の相対速度が最大で10km/秒以上と極めて高速なので1グラム以下の小さな破片(デブリ)でも致命的なダメージを生じる可能性がある・・といわてれいるのに。
それにしても膨大な数のスペース・デブリが発生したものだ。(悪)影響ははかり知れない。
小沢民主代表…国民にも不満漏らす
小沢一郎氏。かつてbetterも最も期待した政治家(今は期待できる政治家特に無し)。
小泉は支持したが安倍政権については発足時より期待はしていない。
小沢、「国民が反論し、行動を起こさないことに・・・」
小沢氏は国民に何を起こせというのか。クーデターでも起こせっちゅうのか。
現実的には選挙しかないよね。デモもあるか、そんなガッツないもんな。
またも、狂人出現か
児童は男性に「歩道橋の上から落とされた」と話している。現場の歩道橋は地上から6mほどの高さにあり両側に1.2mの転落防止柵がある。
こんなことして何の得があるというのか・・全く狂人の仕業だ。
こんな犯人は1秒もこの世に存在していてほしくない、とっとと消えてほしいものだ。
イラク自爆テロ
これも神の思し召しだというのか。悲惨すぎる、平和を切に願う。
米政府、中国との宇宙協力を凍結
ところが、
米国務省は2日、中国が事前の通告もせず1月11日に実施した衛星攻撃兵器(ASAT)実験を受けて民間宇宙開発分野における中国との今後の協力を見直すと発表した。実質的に中国との宇宙協力を凍結するもので米政府は対抗措置に踏み切った。
両国についていえると思うのだが軍事目的でなくあくまで平和利用に限定してもらいたいものだ。嘆かわしい・・。
大卒が高卒と偽りクビ
この元職員は、97年度の採用枠2人の中途採用試験を受験。受験資格の一つが「最終学歴が中学、高校卒程度」だった。
確かに偽り(嘘)はよくない。
しかし、仕事自体きちんとやっていたんだろうし、待遇は高卒と同じだったろう(市に余計な損失を出したわけじゃない)し、学歴条件にしても「・・卒に限る」ではなくて「高校卒程度」なんだし、免職処分というのは処分として厳しすぎるのではないか。
佐々木健介・旗揚げ戦いきなり!地上波放送
放送はテレビ東京で3月11日、深夜2時40分から30分間。内容は昨年7月に負った左眼窩(か)底骨折から復活する健介の姿、当日メーンで行われる中嶋勝彦との師弟対決の模様が中心。
新日本、NOAHといったメジャー団体はテレビ放送しているけど、旗揚げ戦が地上波放送とは破格の扱いだな。
健介ファンとしては嬉しい事だがテレビ東京見れん(残念!)。
やっぱりイタリア男って
へぇ〜70才でねえ。やっぱりイタリア男ってのはナンパなのかね、それとも前首相はってことか。少し見習わねば。
崩れ落ちた岩石が民家直撃(和歌山)
うわっ、恐ろしい。先日も奈良で土砂崩れあったしありがたくない連鎖だ。
車でドライブしていると「落石注意」っていう標識あるけど、どう注意すればいいんだ?
米国 竜巻で19人死亡
アメリカは竜巻多いよね。
アメリカでの竜巻の状況
発生数(年間):アメリカでは800件、日本は14件
竜巻の寿命:アメリカでは数時間、日本は数分から30分位
最大風速:アメリカでは156m/s、日本は約100m/s
竜巻による死者(年間):アメリカでは約100人
北米大陸はロッキー山脈が南北に走っていて、その東側の大平原では対流圏上層で気圧の谷となって寒気が入りやすい、叉、下層ではメキシコ湾からの熱帯気団が入りやすい。このためこの広い地域が全体的に大気の状態が大変不安定になりやすくなる。
日本でも先日、北海道で大きな被害が出たが風速100m/sではシェルターとか地下でなけりゃしのげないな。
楽天田中、辛口ノムさん誉める
楽天野村克也監督が2日田中マー君を大絶賛。田中将大投手(駒大苫小牧)が初めて変化球を交えて投球練習を行ったが、ノムさんは稲尾和久氏をほうふつさせる高速スライダーに「18歳という年齢を考えると、素晴らしいわな。想像した以上によかった。あのスライダーは一級品だよ。ビュンビュンと、ブレーキのあるフォークみたいな落ち方をする。ほめ言葉が、自然に出てくるな。めったに感心とかしないんだけどな…。」
ってことは、やっぱりいいんだろうな。そりゃ高校生じゃ打てないわな。
期待感↑↑
冬季アジア大会フィギュア女子・中野友加里金メダル
演技は見ていないけど、中野選手を応援していたので良かった、おめでとう。
これからももっと上を目指せ!
ご冥福をお祈りします・大杉君枝アナウンサー
以前より、テレビ画面で馴染みのあるお顔、元気そうなイメージの方だったのでびっくりした。
ご病気もおありだったようで傍ではわからないご苦労もおありだったのかも知れない。
ご冥福をお祈り申し上げます。
セリエAの暴動で警官死亡
何故、このような悲劇が!
本来、スポーツは人間に元気や勇気や感動や喜び(悔しさもあるが)を与えるもの。
スポーツの一面には人間の持つ闘争本能を崇高に昇華したものと考える。
なにびとも暴力はやめろ。そのようなエネルギーが溢れているならそれこそ、スポーツで競え。



